人気ブランドや新製法のコスメを紹介!

話題のコスメでキレイになろう!

コスメのキーポイント

あごにできる大人ニキビに10年以上悩まされています。
皮膚科に行ってもニキビ用コスメを試してもどうしても繰り返しできてしまいます。
この化粧品は効いた!というのはありますか?
私はプロアクティブ、草花木果、オルビスはダメでした。
化粧品は、合う合わないがあるから、トライアルセットとかで試してからじゃないとわからないと思います。
私はプロアクティブは脂がとれすぎてカサカサになり合わなかったし、NOVはにきびにはあまりだし、値段的に続かないかなって…アシュケアは、肌にのらないって気が… で、今はアルージェ使ってます。
カサカサにきび肌が、しっとりしてにきびもでにくくなりました。
合う化粧品にたどりつくまで大変ですが、頑張ってくださいね。

コーセーのビューティーアドバイザーの面接に行きます。
筆記試験もあると聞きましたが、どの程度のものでしょうか?
また必勝法などありましたら教えていただけると嬉しいです。
ちなみに、百貨店勤務(コスメデコルテ)の面接です。
化粧品に関する知識問題とかも出るかもしれませんね。
コーセーの商品くらいはサイトなどで把握しておくといいですよ。
あとはごく普通のSPI2のような適性検査が出るんじゃないですか。
SPIノートの会の「これが本当のSPI2だ」を1冊やるといいです。
頻出問題に絞って載せてるし、解説も分かりやすいので2日もあれば終わると思います。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4862484050.html

@コスメの情報どれくらい参考にしていますか?
私はなんとなーく信用できないような....

ミネラルファンデーションは肌に悪いって言われました。
私は敏感肌でコスメジプシーでしたがオンリーミネラルに出会ってから、肌荒れも無く。
自然でヨレないし、肌に優しいとの事なのでとても満足してます。
ですが、姉がエイボンのマネージャーさんに肌の弱い妹さんは何使っているの??
と聞かれ、ミネラルファンデだと教えたら↓のような事を言われ姉も信じて、悪いらしいぞ!?
農薬が入ってるんだってよ!?
って・・・。
・ミネラルファンデーションの成分は悪いものが入ってる・ミネラルって言って悪い物を良い物だと思わせている・そんなの使い続けてたら将来大変な事になる・海外ではミネラルファンデーションなんて人気ない・日本人は踊らされてるだけだ・あんな悪い物で荒れないんだから妹さんは肌が弱いんじゃない。
肌がとっても強いのね・悪い物は成分表示に載せなければ解らない何を根拠に言ってるのかわかりませんが、私はミネラルファンデが悪い物にはとても思えません。
ですが、姉はそのマネージャーさんは嘘言ったりしないし、しっかり化粧品の事を勉強している人だと言います。
そこまで言われて、やっぱり心配なので自分なりに成分内容調べてみましたが悪い所は見つかりません。
どなたか悪いと聞いた方居ますか??
また、悪いと思ってる方居ますか??
その理由と根拠を教えて下さい。
よろしくお願いします。

教えてください。スキンケア化粧品についてです。
化粧品研究開発者、海外在住経験者、コスメフリークなどの方に回答いただけると幸いです。
規制緩和で、これまで日本では使用できなかった成分を配合したスキンケア化粧品が買えるようになったと聞きました。
例えば海外もので、まだ日本には無いけど、凄くいいスキンケア商品はこれだよ!
今は海外ものでしか無いんだけど、この成分が配合されているスキンケア化粧品は凄い!
というものがあれば教えてください。
メジャーよりはローカル品を希望しています。
成分でも、商品でも、どっちでもOKです。
http://q.hatena.ne.jp/1128583490

街の狭い化粧品専門店とショッピングセンター&ドラッグストア直轄の化粧品はなぜ全く違う化粧品を置いているのですか?
町の化粧品やさんは例えばアルビオンとか資生堂ベネフィーク、コーセーのコスメデコルテやプレディア、カネボウのトワニーやリサージなどCMもせず派手な芸能人の宣伝もしないのに価格は有名なライン以上のものだったりとかしますが。
デパートはお金持ちが行くところなので品質的がいいのはわかりますが化粧品店のブランドはマキアージュやコフレドールなどより良質なのですか?
利益構造の違いです。
街の狭い化粧品専門店は個人事業主が多かったりしますので、利益率が高く、売れる商材を扱いたいと考えます。
しかし、そのような高級商材は放っておいて売れるものではありませんので、カウンセリングなどの接客が必要となります。
ここに人件費が生ずる為、結局高目のものを売る必要があるのです。
ドラッグストアは、人件費をかけずに大量に売りたいため、安い商材となります。
また、値引き販売も他店の競争から必要となっており、益々経費のうち割合の高い人件費はかけられません。
それぞれ、対面販売、セルフ販売の良いところを伸ばしていくと、取扱いブランドの違いとなって現れます。
お互いの領域が被っている部分もありますが、それぞれ余り得意分野ではないのでそこに力を入れていないということです。
化粧品の価格と宣伝費は全く関係ありません。
その化粧品の出す利益とは関係しています。
つまり、安くても利益が出ていればメーカーは宣伝費をかけられますし、高くても余り出ていない場合、宣伝費はかけられません。
宣伝をするために商品の価格を上げるようなことをする馬鹿なメーカーは聞いたことがありません。
なぜなら価格を上げて買われにくくなる部分を広告でカバーするのは効率が悪く、失敗するからです。
品質と定価は必ずしも高ければ良いものではない、ということは経験的にご存知ではないですか?
企業の技術レベルの差や、開発姿勢の差もありますし、得意分野、苦手分野もあります。
最近は安い物も良い物でなければ売れない時代ですので、品質の差は縮まってきているようです。
それぞれ価格にとらわれず、ご自身に合った価格のものから、お気に入りの化粧品を探すのが良いと思います。

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