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話題のコスメでキレイになろう!

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☆大人ニキビについて☆26歳の女です。
1年程 前から急に顎、額、こめかみ部分にニキビが出来始めました。
(芯があるもの)美容皮膚科に通い レーザーや塗り薬、飲み薬を続けましたが あまり改善しません。
基礎化粧は乾燥肌の為、保湿タイプの物を使っています(コスメデコルテ)夜はオバジも使っています。
週に3回半身浴、寝る前は、豆乳とサプリメント(PA錠)を飲んでます。
仕事の時は早くて午前3時就寝。
朝は、子供が居るので遅くても8時に起きています。
お酒は飲みません。
睡眠時間を変える事はできませんが 他に出来る事がありましたらおしえて下さい。
本当に悩んでいます。
助けて下さい(涙)

メイク初心者です。
自分でメイクすると、何故か変なので、コスメカウンターに行って選んでもらおうと思っています。
「普段使いやすくて、私に合いそうなアイシャドウと口紅がほしい。
ナチュラルメイクが希望です」と言っても大丈夫でしょうか?選んで教えて頂けるでしょうか?そして、こんなメイク初心者の私におすすめのコスメカウンターはどこでしょうか?デパートへ行っても、沢山メーカーがありすぎてどこへ行けばいいかわかりません。

コスメ・美容に詳しい方宜しくお願い致します。
20代後半の女です。
コラーゲンを飲み続けようと思うのですが、・アミノコラーゲン(粉末タイプ 明治)・HTCコラーゲン(ドリンクタイプ ファンケル)・ザ・コラーゲン(ドリンクタイプ 資生堂)この三つで悩んでおります。
アミコラ粉末は面倒で挫折した事があるので、本当はコスパはかかるけどドリンクタイプにしたいのですが、ドリンクタイプを毎日飲む意味ってありますでしょうか?
それとも、ドリンクタイプは特別な時や一時的に復活させたい時用にした方が良いでしょうか?
アドバイスお願い致します。

基礎化粧品を使い続けることが出来ません。
「皮膚が薄く、キメは細かいがトラブルを抱えやすいデリケートな肌」…と毎回、どこのメーカーの美容部員さんにも言われます。
状態が良い時は年齢よりも若く見られ、悪い時は逆に老けて見られます。
落差が大きいのです。
現在、シミ、軽いシワで悩んでいます。
SK-2、ドモホルン、アルビオン、ファンケル、コスメデコルテ、オルラーヌ他、いろいろ使いました。
最初はよいのですが、何ヶ月か使うと、また肌疲れのような状態になります。
別の化粧品に変えると肌はまた状態がよくなります。
それは価格とは関係ありません。
どうしたらいいのでしょうか?
そろそろ一つのメーカーで落ち着きたいのですが…また、私と同じように同じ基礎化粧品を使い続けることが出来ない方はいらっしゃいますか?
よろしくお願いします。
同じ商品を使い続けると最初の効果が薄れたように感じることは私もあります。
2~3種類を並行して使うようにするといいと思いますよ。
朝、晩で変えるとか1週間ごとに変えるとか、、、、、ちなみに私も皮膚が薄く、きめが細かく、万年乾燥肌です。
8年ほどアルビオンを使っていましたが乾燥を解決するための保湿クリームや美容液代が馬鹿にならないので1年前からノエビアに変えたところ、使用アイテム数が減っても乾燥がずいぶん和らぎました。
あとは皮脂を取りすぎないクレンジングと洗顔料を選ぶことでしょうか。
一時期、皮膚科処方のアトピー性乾燥肌の人用の洗顔料を使っていましたが、肌がしっとりして調子がよかったです。

デジカメで化粧品を綺麗に撮る方法ってありませんか?
私は、2007年~現在まで某メーカーの化粧品を大量購入していました。
最近ふとコスメ用ラックを見たら使われてない化粧品の数々…9割以上が品薄な限定コレクションのレア物化粧品の為、買えなかった人もいる…本当に買いたかった人がいたかもしれない…と思いオークション等で売ることにしました。
ですが、どうデジカメの設定を変えて撮影をしても、私の目で見えている色とは違う色になってしまうのです。
ピンクの口紅が赤に写ってしまったりと、びっくりするぐらい濃く写ります。
フラッシュの有無や、接写などいろいろやってるのですがイイ方法ありませんか?
ちなみにデジカメは一昨年に購入したニコンです。
こういう小物の撮影は、ライティング(照明)が重要です。
ポイントとしては、十分な明るさがあることと、被写体全体に均一な光が当たっていることの2点です。
ライティングさえしっかりしていれば、安物のカメラでも綺麗な写真を撮ることができます。
具体的なやり方としては、周囲をトレーシングペーパーで覆って、その外側から光を当てます。
光源は、昼白色のインバーター蛍光灯がお勧めです。
その際、周囲に電球色(オレンジ色っぽい)の照明がある場合は消してください。
均一な光というのは、明るさだけでなく、色も均一である必要があります。
ライトの数を多くすれば、それだけ光量も増えて、より均一に光が当たりますから条件は良くなりますが、必ず同じ種類のライトを使用するようにしましょう。
同じ昼白色の蛍光灯でも、メーカーによって色が微妙に違いますし、同じメーカーでも型番によって色が違うものがあります。
そして、カメラにホワイトバランスの設定機能がある場合は、白い紙を写しで調整します。
マニュアル設定ができない場合は、野外撮影モード(太陽マークの表示が多い)に設定します。
あと、明るさ調整がある場合は、それも固定にします。
ここまでしっかりやれば、かなり実物に近い色になるはずです。
ただし、カメラ自体の性能の違いやディスプレイの種類によって色味が変わりますし、デジタル撮影独特の色転び(特定の色が別の色に化けること)が起こることもあります。
例えば、赤は忠実に写っているのに青が紫っぽく写ってしまうようなことがあります。
そういう場合はフォトレタッチソフトで補正するしかありません。
日常生活ではあまり意識しないと思いますが、家庭の照明の色は結構バラツキがあり、写真に撮るとその違いが顕著に表れてしまいます。
見た目の色と撮影した色の違いは、こういうことが主な原因で、この原因がわかると撮影における色の管理方法がわかってきます。
詳しいことは「色温度」というキーワードで調べてみてください。
さらに、コンパクトデジカメの場合はデジカメが勝手に色補正をしてしまうことがあるので、不本意に色が変わってしまうことがありがちです。
そういうことも、マニュアル設定をきちんとやることで防ぐことができます。
被写体をトレーシングペーパーで囲むのは一見簡単そうですが、意外と難しいものです。
その場合は、写真用品を売っている店(大型家電店のカメラコーナーでもよい)でミニスタジオというものを売っていますので、それを使うのもいいと思います。
さらに、ミニスタジオに最適なライトも売っています。
自分で作る場合も、このミニスタジオを参考にするといいでしょう。
「ミニスタジオ」で検索すれば、いろんな商品が出て来ます。
ここまでやって撮影しても、反射物体である実物と三原色の発光体の合成で擬似的な色を作っている電子ディスプレイでは完璧に同じ色にはなりませんので、ある程度のところで妥協することも必要です。
出品の際は、実物と色が全く同じではないことを但し書きすることも忘れずに。
追記:ここからは中級者向けの内容です。
太陽光は演色性が高いので、「綺麗な色」で撮ることができます。
しかし、商品撮影には不向きです。
それは、条件(太陽の傾き、雲の厚さ、日陰の場合は周囲の物体の色など)によって色温度が変わってしまうからです。
カメラの設定が全く同じでも、太陽の条件が変われば全く違う色に写ってしまうのです。
ある時点でホワイトバランスを取ったとしても、その後に雲の厚さが変わったり時間の経過で太陽の傾きが変わると色温度が変わってしまいますから、その間に同じ物体を撮影しても写った色は変わってしまうことになります。
そのため、商品撮影ではもっぱら人口光が使われます。
蛍光灯は太陽光に比べて演色性は低いのですが、色温度が安定しているので、撮影中に色が変わってしまうようなことがありません。
撮影用の蛍光灯は非常に高価なものですが、安いものでも三波長発光型蛍光灯であればそこそこの演色性を持っています。

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