人気ブランドや新製法のコスメを紹介!

話題のコスメでキレイになろう!

コスメマスターへの道

10代の女の子が今欲しいコスメってケイトがダントツなのでしょうか?マリクワとかアナスイ好きとかってあんまりいないのでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1191481113

シャネル、モバイルサイトで独自着信音-青山・新路面店をPR - シブヤ経済新聞
仏・高級ブランドのシャネルは、今年4月青山にオープンした世界初の香水・化粧品路面店「CHANEL AOYAMA」(港区北青山3、TEL 03-5766-5519)のモバイルサイトで、オリジナル着信音を期間限定配信している。 CHANEL AOYAMAは4月24日、青山通り沿いの新商業施設Ao1階にオープン。フレグランス、ビューティーに特化した世界初のブティックで、店舗デザインはシャネル銀座などを手...
http://www.shibukei.com/headline/6215/

マキアージュとアレキサンダーワンがコラボしているアイシャドウを買おうと思ってるのですが、2色あって、どちらを買おうか迷っています!コスメに詳しい方、アドバイスをください!また、試された方、色や印象や質感など教えてください!よろしくお願いします!

【急募】転職の応募動機の添削をお願いします。
私は第二新卒で前の社を半年でやめさせられました。
転職活動をずっとしているのですが、もっと説得力のある志望動機が書きたいのでアドバイスをお願いしますフリーペーパーを手がけている会社の営業事務です。
貴社を志望する理由は3点あります。
1点目は他社と比較して表紙のデザインがかわいく、女性が手に取りやすいということです。
また、内容も最新コスメなどを掲載されており女性の購入意識を高める方法で記載されているからです。
2点目は私は学生時代からイラスト制作をしていたため、以前から雑誌製作に携わりたいと考えておりました。
3点目は事務経験を活かしたいと考えております。
電話応対や発注処理等が出来ます。
以上となります。
アドバイスよろしくお願いいたします。
1は志望動機じゃないでしょう。
会社の商品の分析です。
これを志望動機にするなら「そこに惹かれた」とでもしてまとめないと。
3はこれだと自己PRじゃないですか?
「事務経験を活かせる仕事を探していた」として初めて志望動機でしょう。
それよりまず順番がおかしいし、3つ並列にすべき志望動機ではありません。
並列ではなく順序をつけるべき。
以前から雑誌制作に携わりたいと考えていた。
※製作じゃないでしょう↓それに事務経験を活かせる仕事がしたいと思っていた↓貴社のフリーペーパーはデザインが良く、この制作の仕事をしたいと思ったから今回応募した。

デジカメで化粧品を綺麗に撮る方法ってありませんか?
私は、2007年~現在まで某メーカーの化粧品を大量購入していました。
最近ふとコスメ用ラックを見たら使われてない化粧品の数々…9割以上が品薄な限定コレクションのレア物化粧品の為、買えなかった人もいる…本当に買いたかった人がいたかもしれない…と思いオークション等で売ることにしました。
ですが、どうデジカメの設定を変えて撮影をしても、私の目で見えている色とは違う色になってしまうのです。
ピンクの口紅が赤に写ってしまったりと、びっくりするぐらい濃く写ります。
フラッシュの有無や、接写などいろいろやってるのですがイイ方法ありませんか?
ちなみにデジカメは一昨年に購入したニコンです。
こういう小物の撮影は、ライティング(照明)が重要です。
ポイントとしては、十分な明るさがあることと、被写体全体に均一な光が当たっていることの2点です。
ライティングさえしっかりしていれば、安物のカメラでも綺麗な写真を撮ることができます。
具体的なやり方としては、周囲をトレーシングペーパーで覆って、その外側から光を当てます。
光源は、昼白色のインバーター蛍光灯がお勧めです。
その際、周囲に電球色(オレンジ色っぽい)の照明がある場合は消してください。
均一な光というのは、明るさだけでなく、色も均一である必要があります。
ライトの数を多くすれば、それだけ光量も増えて、より均一に光が当たりますから条件は良くなりますが、必ず同じ種類のライトを使用するようにしましょう。
同じ昼白色の蛍光灯でも、メーカーによって色が微妙に違いますし、同じメーカーでも型番によって色が違うものがあります。
そして、カメラにホワイトバランスの設定機能がある場合は、白い紙を写しで調整します。
マニュアル設定ができない場合は、野外撮影モード(太陽マークの表示が多い)に設定します。
あと、明るさ調整がある場合は、それも固定にします。
ここまでしっかりやれば、かなり実物に近い色になるはずです。
ただし、カメラ自体の性能の違いやディスプレイの種類によって色味が変わりますし、デジタル撮影独特の色転び(特定の色が別の色に化けること)が起こることもあります。
例えば、赤は忠実に写っているのに青が紫っぽく写ってしまうようなことがあります。
そういう場合はフォトレタッチソフトで補正するしかありません。
日常生活ではあまり意識しないと思いますが、家庭の照明の色は結構バラツキがあり、写真に撮るとその違いが顕著に表れてしまいます。
見た目の色と撮影した色の違いは、こういうことが主な原因で、この原因がわかると撮影における色の管理方法がわかってきます。
詳しいことは「色温度」というキーワードで調べてみてください。
さらに、コンパクトデジカメの場合はデジカメが勝手に色補正をしてしまうことがあるので、不本意に色が変わってしまうことがありがちです。
そういうことも、マニュアル設定をきちんとやることで防ぐことができます。
被写体をトレーシングペーパーで囲むのは一見簡単そうですが、意外と難しいものです。
その場合は、写真用品を売っている店(大型家電店のカメラコーナーでもよい)でミニスタジオというものを売っていますので、それを使うのもいいと思います。
さらに、ミニスタジオに最適なライトも売っています。
自分で作る場合も、このミニスタジオを参考にするといいでしょう。
「ミニスタジオ」で検索すれば、いろんな商品が出て来ます。
ここまでやって撮影しても、反射物体である実物と三原色の発光体の合成で擬似的な色を作っている電子ディスプレイでは完璧に同じ色にはなりませんので、ある程度のところで妥協することも必要です。
出品の際は、実物と色が全く同じではないことを但し書きすることも忘れずに。
追記:ここからは中級者向けの内容です。
太陽光は演色性が高いので、「綺麗な色」で撮ることができます。
しかし、商品撮影には不向きです。
それは、条件(太陽の傾き、雲の厚さ、日陰の場合は周囲の物体の色など)によって色温度が変わってしまうからです。
カメラの設定が全く同じでも、太陽の条件が変われば全く違う色に写ってしまうのです。
ある時点でホワイトバランスを取ったとしても、その後に雲の厚さが変わったり時間の経過で太陽の傾きが変わると色温度が変わってしまいますから、その間に同じ物体を撮影しても写った色は変わってしまうことになります。
そのため、商品撮影ではもっぱら人口光が使われます。
蛍光灯は太陽光に比べて演色性は低いのですが、色温度が安定しているので、撮影中に色が変わってしまうようなことがありません。
撮影用の蛍光灯は非常に高価なものですが、安いものでも三波長発光型蛍光灯であればそこそこの演色性を持っています。

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